【2018年3月】売れ筋のビジネス・経済本

2018年3月に大型書店や大手ショッピングサイトで売れ筋だった『ビジネス・経済部門』の本をご紹介します。

でもチョットその前に…

2月に売れ筋だった本が、引き続き3月にもランキングにインしていたのでご紹介!

▲この3冊はまだまだ人気のようなので、この3冊以外で売れ筋の本をご紹介します!

 

はじめにご紹介するのは、『利益を最大にする最強の経営計画』(2018/3/16発売)です。

【内容】書けば会社はその通りになる!つくれば会社はその通りになる!それが、「経営計画書」の力です。経営計画は1冊の手帳にまとめなさい、「5年で売上2倍」の長期計画を立てる、「経営計画書」は「新卒採用」を有利に進める道具、新規事業で利益を上げる「9つ」のポイント、他。16年連続増収を続ける株式会社武蔵野の「経営計画書」の作成&実行のノウハウを余すところなく公開。

 

次にご紹介するのは、1カ月余りで3万部を突破した、『ティール組織 マネジメントの常識を覆す次世代型組織の出現』(2018/1/24発売)です。

【内容】次の組織モデルは、これだ。上下関係も、売上目標も、予算もない!?従来のアプローチの限界を突破し、圧倒的な成果をあげる組織が世界中で現れています。膨大な事例研究から導かれた新たな経営手法の秘密とは。「高い次元の組織」とは何か、という問いに答える刺激的な一冊です。

 

3つ目にご紹介するのは、『ひとりでも、君は生きていける』(2018/3/13発売)です。

【内容】ひとりなら、やりたいことができる。「ひとり」は最強の戦略である−。本当に歩みたい人生を歩むために、仕事・環境・人間関係を絞り込み、お金・時間・将来を手に入れる41の戦略を伝える。
著者はなぜ、超メジャーな会計士事務所を辞め、高額の給料を手放し、たったひとりで働き始めたのか?群れない、もたれ合わない人間関係、時間、お金…。実は「ひとり」になることこそが、成功の近道なのだ!本書で著者が「したたかな孤独の戦略」を教えてくれます。

 

4つ目にご紹介するのは、100万部突破の『ユダヤ人大富豪の教え』から15年。累計発行部数700万部突破の著者、本田健さんの『大富豪からの手紙』(2018/3/9発売)です。

【内容】大富豪の祖父が残したものは、「お金」ではなく「9つの手紙」だった。「手紙」に導かれて、青年は『人生の秘密』を追い求める旅に出る。学びと感動のストーリー!

 

気になる本はみつかりましたか?

今日はこのへんで!ごきげんよう。