生チョコを贈るならこれがおすすめ【バレンタイン2018】

2018年バレンタインのトレンドはズバリ、”インスタ映え”。でも、インスタをやっていない男性には、定番の”生チョコ”が喜ばれるかもしれません(^^♪

生チョコは意外にも、お値段が手ごろなところも魅力です。では、早速、おすすめの生チョコ5つをご紹介します。

 ロイズ

■20粒入り/777円
■味展開
・オーレ・抹茶・ホワイト・山崎シェリーウッド(ウイスキー)他

手ごろな価格で、生チョコの定番といえばコレ!口コミで広まった、ロイズの看板商品。

■ 販売店

 

 ル・コルドン・ブルー

■20個入り/1,080円
■味展開
・ミルクのみ

ブランド名の”ル・コルドン・ブルー”は、1895年の創立のフランス・パリを中心に、世界中で展開されているフランス料理製菓学校の校名でもある。その名門校が監修した生チョコ。

■ 販売店
口コミを見ると、リピート買いしている方もいるほどの人気商品ということがわかります。

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 シルスマリア

■20粒入り/1,242円
■味展開
・ミルク・ホワイト・抹茶・芋焼酎・ニッカウヰスキー 他

生チョコレート発祥の店が、この”シルスマリア”。木箱のパッケージは高級感があり、シブい男性に似合いそう!

■ 販売店

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大丸松坂屋オンラインショッピング
高島屋オンラインストア

 

 シックスコーヒー&チョコ

■1,200円
■味展開
・ニッカウヰスキーのみ

ニッカウヰスキー竹鶴17年を使用した生チョコ。”シックスコーヒー&チョコ”とは、札幌市のショコラティエのいるコーヒーショップの名前でもある。

■ 販売店
「シックスコーヒー」で検索≫大丸松坂屋オンラインショッピング

 

 

 

  ルタオ

■15個入り/1,080円
■味展開
・セロインティーベリー
・アッサムティーレモン
・ダージリンティー

小樽洋菓子舗ルタオのショコラティエたちが9年の歳月をかけて、完成させた傑作。生チョコではありませんが、ゆっくりなめらかに口どけるチョコレート。

■ 販売店

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高島屋オンラインストア

※このページに記載している価格は、一部商品を参考に記載しているため、種類や店舗によって価格が違う場合がありますのでご注意ください。

さいごに

気になる生チョコは見つかりましたか?なかった…という方は、大丸松坂屋のバレンタイン特集ページでぜひ探してみてくださいね。価格別人気ランキングもあるので参考になりますよ(^_^)/