眉色の見直し。女子力高めの夫からのアドバイス。

ご訪問ありがとうございます♡

先日、女子力の高い夫に、

「眉毛がションベン色(黄色系)やで」

と言われてショックを受けたので眉色を見直すことにしました。色の表現は女子力が無いが…(^_^;)

剛毛なのがコンプレックのわたし。明るい色の眉マスカラを使っていたからでしょう。

深みのある色が似合う秋の到来、そして20代も後半戦。

良い機会と思い、瞳の色に近い落ち着いた色にアップデートすることにしました。

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眉色のアップデート方法

夫に、「眉の色は自分の瞳の中にある色の範囲を選べば良い」とアドバイスをもらいました。

さっそく、太陽光の下で自分の瞳の色が何色なのか確認をしました。

わたしの場合、

縁は黒、中間は赤系の茶色でした。

こんな色↓

正確に言うと、

  • 強い光が当たっているときは、黄色系の茶色
  • 中くらいの光が当たっているときは、赤系の茶色
  • 暗いところ&遠くから見ると

に見えます。

自分の顔は毎日見ているのに、自分の瞳が何色なのか突然聞かれるとわかりませんでした。ハイッ!女子力の欠乏症♪

眉は瞳の色に近づけて、統一感を出し、キレイなお姉さんを目指したいと思います。

アイブロウ・コスメのアップデート

手持ちのアイブロウペンシルと、アイブロウマスカラを全部引っ張りだしてきて、紙に塗ってみました。

色が分かりやすくなるので、オススメな方法です。

みよりの茶色にしたいのか、赤みよりの茶色にしたいのか、暗めの茶色にしたいのか・・・

細かい事ですが、年齢や季節、髪色は変わるのに、眉だけ変えないなんてダメだと痛感しました。

眉色を見直すと、髪の毛と比べると面積は小さいけれど、少しの色の違いで雰囲気が変って楽しいですよ。

さいごに

わたしは全身毛深いのが幼少期からのコンプレックスでした。

そのため、高校を卒業してからは全身脱毛をしたり、剛毛の眉にアイブロウマスカラを塗れるようになったことで満足して進歩せずその結果、ぉブスなションベン色の眉になっていたのでしょう。

皆さんも、眉のアップデートで秋を楽しんでくださいネ(≧▽≦)

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