欲しいバッグが見つかったので、ブランドについて調べてみた

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J&Mデヴィッドソンのバッグ

ご訪問ありがとうございます。

えりっ子です(^^)/

欲しいバッグは、『J&Mデヴィッドソン』というブランドの『ヴィヴィ』という名のバッグです。

ヴィヴィはコレ↓

『J&Mデヴィッドソン』といえば現在、『カーニバル』という名の巾着型でフリンジがついた肩掛けのバッグが大人気ですが、それよりも私はヴィヴィが欲しいんです。

カーニバルはコレ↓

そんな、J&Mデヴィッドソンとはどんなブランドなのか気になったので、調べてみました。

ブランド概要

いつまでも飽きのこないリュクスなバッグ&レザーグッズのコレクションとして、 世界中のバイヤー・スタイリストから愛されてやまないJ&M デヴィッドソンは、 イギリス人のJohn(ジョン)とフランス人のMonique(モニク)の運命的な出逢いによって誕生しました。

1976年に活動を開始し、1984年には夫妻のイニシャルを冠したブランドとしてデビュー。 J&M デヴィッドソンならではの気品ある愛らしいデザインは瞬く間に人気を博しました。 その“永遠のベーシック”とさえいわれる秘密は、ベーシックなアイテムに最小限のモードなエッセンスを取り入れることにあります。 大人の可愛らしさと粋な遊び心をさり気なくしのばせたコレクションの数々は、 今もなおファッションコンシャスな女性たちから愛され続けています。

出典:http://jp.jandmdavidson.com/pc/others/?page=about

はぁぁあああ(´Д`)

ため息が出るほどイイ!!

イイよ!!(゚∀゚)

なにがイイかって、ブランド名が夫婦のイニシャルなんだぜぇ??( ˘ω˘ )

ス・テ・キ♡

そして、『永遠のベーシック』っていわれてるなんて、ベーシックを探しもとめて生きてる私にピッタリじゃないですかぁ~~~~!!!!うおぉおおおおぉーー(*ノωノ)

デザイナーはもちろん夫婦2人

ふたりがお互いにアイディアを出しあい、議論を交わすことで形作られており、イギリスとフランス、男性と女性のふたつの視点によってより魅力的に仕上がっていると言える。

出典:https://www.vogue.co.jp/tag/brand/jandm-davidson

すっばらしいネ!(゚∀゚)

イギリスも、フランスもきれいな街並みで、電線まみれの日本とは大違いなセンスあふれるオシャレな国。

行ったことないけど~(´_ゝ`)

そんな環境で生まれた2人が融合するんだからそりゃ良い物つくれますわなぁ。

是非、今後とも夫婦仲良くしていただきたいものです。

さいごに

年間の理想のワードローブをエクセルで表にまとめだしてから、ファッションアイテム1点1点を、自分がときめくものだけにしたい。流行物ではなくベーシックアイテムを揃えたい。という気持ちになりました。

なので、バッグについても自分がときめくベーシックアイテムを探していたところたどりついたのがヴィヴィでした。

しかし、お高い物ですぐに買えないので、そのブランドについて勉強することに。

ときめくものを見つけて買うということは、手に入れる前から楽しめるんですね(^^♪

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